センター紀要
オンラインISSN:2436-9985
科学教育研究センターでは,年1回3月末に,「科学教育研究センター紀要」を発行し,センターの活動とセンター教員を中心とした研究の成果を公開いたします。
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科学教育研究センター紀要 Vol.5[2026]
科学教育研究センター紀要 Vol.4[2025]
科学教育研究センター紀要 Vol.3[2024]
科学教育研究センター紀要 Vol.2[2023]
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|---|---|
| エージェンシーを発揮し,これからの社会を担う人材育成-プロジェクト学習「ヒト型ロボットの可能性を探る」の実践を通して- | 真木 大輔・白石 匠・向 平和・日野 克博・大西 義浩・玉井 輝之 |
| 愛媛大学ジュニアドクター育成塾の選抜試験の開発 | 向 平和・中本 剛・大西 義浩・岡本 威明・加納 正道・立川 久美子 |
| 大西佐兵衛『雑題』の現代解について~第8 巻第1 問から第4 問~ | 宮崎 智也・吉岡 倖佑・原本 博史・安部 利之 |
| 愛媛大学ジュニアドクター育成塾の教育効果に関する研究-修了生への追跡調査の結果を中心に- | 殷 爽・向 平和・中本 剛・加納 正道・立川 久美子 |
| 概念型探求の転移段階でエージェンシーを育むSTEAM としてのキャリア教育 | 富田 英司 |
| 国立青少年教育施設を活用した小学生を対象とした自然体験活動プログラムの開発と実践 | 粂野 紗依・向 平和 |
| The Perceptions of Prospective Japanese Science Teachers on Female Students’ Participation in STEM Subjects | Marvin ASIEDU・Manabu SUMIDA |
| 準正課活動に学生を招き入れる方略 | 富田 英司・野中 陽一朗・三和 秀平・坪田 康 |
| 中学校理科「音」の単元構成の工夫-振動数と和音の関係を探究する活動を通して- | 沖野 俊也・向 平和 |
| Nature of Students’ Research Projects at a Japanese National High School | Vincent Sabong and Manabu Sumida |
| ものづくりを中心とした学習の成果と課題-小学校理科第5学年「リニア新幹線」の開通を目指して | 水口 達也 |
| 高校地学「海洋の鉛直構造と熱塩循環」の実感を伴った理解のために | 佐藤 栄治・中井 芳恵 |
科学教育研究センター紀要 Vol.1[2022]
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|---|---|
| 科学教育研究センター紀要発刊に寄せて | 佐野 栄 |
| 愛媛大学ジュニアドクター育成塾の応募状況の分析 | 向 平和・中本 剛・佐野 栄・加納 正道・立川 久美子 |
| 科学的根拠に基づき探究する自立型学習者の育成-教科横断的な学習の実践を通して | 真木 大輔・薬師神 吉啓・向 平和・大西 義浩・玉井 輝之 |
| 教員養成におけるがん教育の試み 教育学部「一貫教育・連携教育概論」における実践報告 | 薬師神 芳洋・向 平和・上田 敏子・隅田 学・小林 直人 |
| 鶏卵乳化性原理の理解度を高める授業の構築と実践 | 岡本 威明・野口 綾花 |
| コラッツ予想に関する双子の系列について | 栗林 音菜・高畔 聖奈・藤本 裕暁・都田 一馬・安部 利之 |
| 小学校におけるコンピュテーショナルシンキングに関する調査分析と授業実践 | 權名 津卓未・大西 義浩 |
| 3DCAD と3D プリンタについての意識調査と課題解決型学習を取り入れたものづくりの授業提案 | 玉井 輝之・薬師神 𠮷啓・大西 義浩・森 慎之助 |
| 生命を尊重する態度を高める「My メダカ」-小学校理科第5学年「魚のたんじょう」の学習を通して | 水口 達也 |
| 中学校数学科の学習において一次関数とみなして問題解決する学習のあり方についての研究 | 吉村 直道・冨永 剛志・宇都宮 憲二・山本 泰久 |
| Minecraft を用いた論理回路学習環境の設計 | 富田 英司・玉井 誠一・河村 泰之・坪田 康 |