授業の様子~カリキュラムと授業開発の理論と実践~
この日、カリキュラムと授業開発の理論と実践という授業がスタートしました。今回、顔見せと言うことで、授業のシラバスの説明や自己紹介を行いまた。
この授業では、これまでの教育心理学の流れからこれからの目指す新しい教育観までの学習理論やそれに基づくカリキュラムや授業づくりについて学びます。
授業担当の先生から、「これまで大学で、いろいろな知識を学んできている。皆さんは院生。これからは自分たちでいろいろなことを調べ、それらを基に議論することが中心の授業です。」と説明がありました。
大学院の授業も、聴講中心からアクティブラーニングへと移ってきています。






















